五目並べ攻略
15×15の自由ルールで、即勝ち・防御・両端の開いた四・棋譜の振り返りを学びましょう。
ヒント
毎手、すぐに五つつなげて勝てるか確認しましょう。勝てなければ相手の次の勝ちを防ぎます。横・縦だけでなく、両方の斜めも確認してください。
五つの石を一列につなげましょう。
両端の開いた四とは、同色の石が四つ連続し両端が空いている形です。一方を止めても他方で五つにできます。強い脅威ですが、相手が別の場所で即勝ちできないか先に確認しましょう。
棋譜を振り返る
一方向に伸ばすだけでなく、複数方向で働く石を意識しましょう。端では伸ばせる方向が減ります。AI対局後は脅威が生まれる直前を振り返り、攻めと守りを比較してください。特定の初手だけで勝利は保証されません。
自由ルールの五目並べ
自由五目並べ: 黒白ともに5個以上を並べると勝ち。禁手はありません。 連珠の基本ルール:黒は中央から開始。三三・四四・長連の禁手には置けません。黒はちょうど五連、白は五連以上で勝利。大会用の石交換の開始手順は含みません。
連珠 · Soosõrv-8 · 連珠 · RIF
黒・白・黒で26種の開始形を作り、相手が色を選びます。白が四手目を置き、黒が対称でない五手目の候補を提示。白が一つを選んで六手目を打ちます。 Soosõrv-8:四手目の後、白が候補数1〜8を宣言し、相手が再び色を選べます。 RIF:五手目候補は2つ。四手目の後に再交換はありません。 この2つの連珠開始方式は現在ランキング対象外です。各着手・選択は50秒で、大会規定全体の再現ではありません。
更新日:2026-10-09